なんかすっごい遅くれていますが、prototype.js 1.6について調べてみました。
・Hashのインターフェースが変更
プロパティについては直接アクセスは禁止、set,get,usetメソッドを使用する。
new Hashによりオブジェクト生成が行えるようになった。
Hash.toQueryStringはObject.toQueryStringに代替するようになる。将来的に廃止するようです。
下記メソッドの削除:Hash.toJSON,Hash#remove
下記メソッドの追加:update,clone,toObject,get,set,unset
・Insertionクラスの非推奨
Element.insertを代用する
・Positionクラスの非推奨
Elemntクラスを使用する。
まぁ、こんな点を注意するべきだということです。
Ajaxあたりのクラスもざっくり変更あったのですが、あまり見てません。
わかり次第更新していこうかなぁ。
2008年2月20日水曜日
2008年1月24日木曜日
Yahoo! Media Player
Webページに埋め込まれているmp3を再生するjavascriptベースのmp3プレイヤー
http://developer.yahoo.com/mediaplayer/
これを使えばバンドのページでmp3を簡単に聞けるようになりそう。
http://developer.yahoo.com/mediaplayer/
これを使えばバンドのページでmp3を簡単に聞けるようになりそう。
2008年1月17日木曜日
pythonで DartsLiveの情報を取得するプログラム
この2ファイルを使うとダーツライブの情報を取得することが可能。
いまいちパーサの使い方がわからないため、非常にだめなプログラム
にはなっていますが。
メインクラス:
DartsLive.py
HTMLパースクラス:
DartsLiveParser.py
いまいちパーサの使い方がわからないため、非常にだめなプログラム
にはなっていますが。
メインクラス:
DartsLive.py
HTMLパースクラス:
DartsLiveParser.py
2008年1月14日月曜日
スノボ?ドライブ?
こんばんは、安全ドライバーぽんたです。
日付的には昨日ですが、たんばらに滑りにいきました。
朝出発だったのだが、関越で渋滞にはまり、吹雪きで山道が渋滞。
かなり動けなくなってる人がいました。
なんでこんなに混んでいるんだろうと思ったら、近場のゲレンデのリフトがとまっているらしい!!!
それらの人が流れこんできたようですごい人でした。
結局到着したのが午後。
五時間以上かかりました。
そして初滑り。。。
寒過ぎて死ぬw
このままだとパトラッシュが出て来るくらいでした。
一気にテンション落ちましたので休み休み滑る。
そして帰り。これは案外行きよりは安心して帰れました。
そして今帰宅。
滑った時間より運転してた時間のほうが2倍以上あったので、これはドライブと呼ぶべきであろう。
教訓
・防寒対策はしっかり。
・出発は夜中のほうが逃げがよい。
日付的には昨日ですが、たんばらに滑りにいきました。
朝出発だったのだが、関越で渋滞にはまり、吹雪きで山道が渋滞。
かなり動けなくなってる人がいました。
なんでこんなに混んでいるんだろうと思ったら、近場のゲレンデのリフトがとまっているらしい!!!
それらの人が流れこんできたようですごい人でした。
結局到着したのが午後。
五時間以上かかりました。
そして初滑り。。。
寒過ぎて死ぬw
このままだとパトラッシュが出て来るくらいでした。
一気にテンション落ちましたので休み休み滑る。
そして帰り。これは案外行きよりは安心して帰れました。
そして今帰宅。
滑った時間より運転してた時間のほうが2倍以上あったので、これはドライブと呼ぶべきであろう。
教訓
・防寒対策はしっかり。
・出発は夜中のほうが逃げがよい。
2008年1月11日金曜日
C言語の%について
%nは普通の%と違う使われ方をする。
%nに引数の値を代入するのではなく引数に値を代入する仕様になっている。
そのためprintfなどで使い方を間違えるとコアダンプしてしまうので注意する。
%nの使い方
int in_cnt;
printf("HOGEHOGE%n\n",&in_cnt );
printf("%d\n",in_cnt);//8が出力される。
【注意】
syslog()を使うときにフォーマット部分を入力値で作ってしまうと
入力値に%nが入っていた場合コアダンプしてしまうので注意する必要がある。
フォーマット部分を作るときに%のエスケープをすること。
%nに引数の値を代入するのではなく引数に値を代入する仕様になっている。
そのためprintfなどで使い方を間違えるとコアダンプしてしまうので注意する。
%nの使い方
int in_cnt;
printf("HOGEHOGE%n\n",&in_cnt );
printf("%d\n",in_cnt);//8が出力される。
【注意】
syslog()を使うときにフォーマット部分を入力値で作ってしまうと
入力値に%nが入っていた場合コアダンプしてしまうので注意する必要がある。
フォーマット部分を作るときに%のエスケープをすること。
2008年1月5日土曜日
カウントダウンジャパン 07/08
30,31 日とカウントダウンジャパン07/08へ行ってまいりました。
まず、見た流れはこんな感じ
・レミオロメン
・フジファブリック
・GO!GO! 7188(20分程度)
・Base Ball Bear
・ASIAN KUNG-FU GENERATION
・TOKYO No.1 SOUL SET(10分程度)
・ストレイテナー(30分程度)
なぜラストのバンドで20分くらいしか見てないかというと。
お恥ずかしいながら寝てしまいましたw やはり睡眠不足と
BaseBallBear での体力の消費がたたったらしく、ぐったりしてました。
後半はほとんどわからなかったりするバンドだったりはしたのですが、
大変満足し、バンドやりたーーーいっていう思いがふつふつと沸きました。
そして31日に観たのはざっとこんな感じ。(めんどうなので、ちょっと見たやつは省きました)
・POLYSICS
・HALCALI
・DOPING PANDA
・DJ ハヤシ
・サンボマスター
・忌野清士郎
・しょこたん
・POISON GIRL BAND ,トータルテンボス、野生爆弾
まぁ、 DJハヤシがこの日のメインでしたw
ほぼオレの好きな曲が流れたので、盛り上がっていたのですが、
結構の人は「何の曲?」って雰囲気もありましたw
そうそう、今回はカヨ、フミ、宮藤官九郎などなどに会いました。
カヨは声掛けたのですが、「時間がないから握手だけにして」
って言われ、別に握手はどうでもよかったのですが、せっかくなのでしましたw
しょこたんライブはキモイ人が隣にいたので、あまり良いイメージがないw
隣で「ぐふふっ」って笑ってるんだもん。
31日は15時間くらい幕張メッセにいたので、なんか正月気分はほぼ0でした。
でも、来年も絶対いくもん!!!
まず、見た流れはこんな感じ
・レミオロメン
・フジファブリック
・GO!GO! 7188(20分程度)
・Base Ball Bear
・ASIAN KUNG-FU GENERATION
・TOKYO No.1 SOUL SET(10分程度)
・ストレイテナー(30分程度)
なぜラストのバンドで20分くらいしか見てないかというと。
お恥ずかしいながら寝てしまいましたw やはり睡眠不足と
BaseBallBear での体力の消費がたたったらしく、ぐったりしてました。
後半はほとんどわからなかったりするバンドだったりはしたのですが、
大変満足し、バンドやりたーーーいっていう思いがふつふつと沸きました。
そして31日に観たのはざっとこんな感じ。(めんどうなので、ちょっと見たやつは省きました)
・POLYSICS
・HALCALI
・DOPING PANDA
・DJ ハヤシ
・サンボマスター
・忌野清士郎
・しょこたん
・POISON GIRL BAND ,トータルテンボス、野生爆弾
まぁ、 DJハヤシがこの日のメインでしたw
ほぼオレの好きな曲が流れたので、盛り上がっていたのですが、
結構の人は「何の曲?」って雰囲気もありましたw
そうそう、今回はカヨ、フミ、宮藤官九郎などなどに会いました。
カヨは声掛けたのですが、「時間がないから握手だけにして」
って言われ、別に握手はどうでもよかったのですが、せっかくなのでしましたw
しょこたんライブはキモイ人が隣にいたので、あまり良いイメージがないw
隣で「ぐふふっ」って笑ってるんだもん。
31日は15時間くらい幕張メッセにいたので、なんか正月気分はほぼ0でした。
でも、来年も絶対いくもん!!!
2007年12月18日火曜日
pythonで PowerPointを操作する。
win32com.clientを使う。
DispatchExメソッドを実行してPowerPointのオブジェクトを取得する。
それ以降はなんとなく関数を実行していく。
以下サンプル。
・powerpoint.py
win32com.clientでExcelを操作する方法は以下のサンプル。
・ExcelSample.py
グラフを描写するサンプル。
・ExcelGraphSample.py
DispatchExメソッドを実行してPowerPointのオブジェクトを取得する。
それ以降はなんとなく関数を実行していく。
以下サンプル。
・powerpoint.py
#!/bin/env python
# -*- encoding: shift-jis -*-
import sys
import os
import re
import time
import win32com.client, pythoncom
from_path="test.ppt"
pythoncom.CoInitializeEx(pythoncom.COINIT_APARTMENTTHREADED)
ppt = win32com.client.DispatchEx('Powerpoint.Application')
ppt_file = ppt.Presentations.open(from_path, False, False, False)
slide_count = ppt_file.Slides.Count
for slide_num in range(1, slide_count):
print slide_num
slides=ppt_file.Slides(slide_num)
#################3
#オブジェクト
##################
for i in range(1,slides.Shapes.Count):
print i
try:
print slides.Shapes(i).TextFrame.TextRange.Text
except:
pass
win32com.clientでExcelを操作する方法は以下のサンプル。
・ExcelSample.py
#-*- coding:utf-8 -*-
"""
win32モジュールを使用してExcelを操作するサンプル
"""
import win32com.client
#Excel.Applicationを起動
xlApp=win32com.client.Dispatch("Excel.Application")
#visible
xlApp.Visible=1
#workbooksを追加
xlApp.Workbooks.Add()
#シートを指定
sheet=xlApp.Workbooks(1).Sheets(1)
#シートの(1,1)に値を代入
cellObj=sheet.Cells(1,1)
cellObj.Value="Hello From Python"
cellObj.Font.Size=18
sheet.Range("A2:A5").Value=("A2","A2","A2","A2")
sheet.Range("B2:C5").Value=(("B2","C2"),("B2","C2"),("B2","C2"),("B2","C2"))
sheet.Range("A2:C5").Borders.Weight=2
#ファイルの保存
xlApp.Workbooks(1).SaveAs(Filename='output.xls')
#終了
xlApp.Quit()
グラフを描写するサンプル。
・ExcelGraphSample.py
#-*- coding:utf-8 -*-
"""
win32モジュールを使用してExcelを操作するサンプル
"""
import win32com.client
#data
MyData = ( ('Name','Value'), ('A',5), ('B',2), ('C',3), ('D',7), )
MyRange = "A1:B5"
#Excel.Applicationを起動
xlApp=win32com.client.Dispatch("Excel.Application")
#visible
xlApp.Visible=1
#workbooksを追加
xlApp.Workbooks.Add()
#シートを指定
sheet=xlApp.Workbooks(1).Sheets(1)
#
DataRange = sheet.Range(MyRange)
DataRange.Value = MyData
#ChartWizard
xlChart=xlApp.Charts.Add()
xlChart.ChartWizard( Source=DataRange ,
Gallery =3 ,
Format=None,
PlotBy=2,
CategoryLabels=1,
SeriesLabels=1,
HasLegend=1,
Title='sample',
CategoryTitle='NAme',
ValueTitle='Value'
)
#シート上にグラフ作成
xlChart2 = xlApp.Charts.Add()
xlChart2.ChartWizard(DataRange, 2, None, 2, 1, 1, 1,'Sample01', 'Name', 'Value','Extra')
xlChart2.Location(2, "Sheet1") #Sheet1に表示する
xlChartObj = sheet.ChartObjects(1)
CellC2 = sheet.Cells(2,3) #セルC2を基準に使う
xlChartObj.Left, xlChartObj.Top = CellC2.Left, CellC2.Top #位置の設定
xlChartObj.Width, xlChartObj.Height= CellC2.Left * 2, CellC2.Height * 10 #縦横サイズの設定
#ファイルの保存
xlApp.Workbooks(1).SaveAs(Filename='graph.xls')
#終了
xlApp.Quit()
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