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2011年7月5日火曜日

Zen-Codingで楽々HTMLコーディング

最近@ITやらほかの記事でよく見るようになりました。
Zen-Codingです。

とりあえず、Eclipse Text Editor ,sakura Editorで利用できるということです。
いろんなサイトに記述はされていますが、備忘録的にインストール&練習をつらつら記述します。

・eclipseのupdate siteからインストール
・eclipse Text Editorを開き、簡単なタグを入力する。

入力してCommand+Eを押すと変換されます。
html:5
div.content
.content
a[target=_blank]


今日は眠いのでここまで。

2008年7月3日木曜日

sakuraの入力補完&キーワードヘルプ

とりあえず設定したので覚書程度に


設定->タイプ別設定->支援->入力補完機能
入力補完対象の文字を記述したファイルを設定
////////以下設定例/////////
import
def
class

//////////////////////////
入力補完を行うときにはCtrl+/をタイプすると入力候補が表示される。

設定->タイプ別設定->支援->キーワードヘルプ機能
キーワード設定するファイルを設定
////////以下設定例/////////
ほげ /// ヘルプ情報

//////////////////////////

キーワードヘルプは範囲選択すると表示される。


これでpythonのクラスをさらってきて、入力補完にすると
使いやすくはなるのかもしれませんね。
入力補完のリストは時間がないので、後日作る予定。

2008年3月6日木曜日

sakuraエディタのマクロ設定

やはりこういうのを使いこなさねばと思い。

設定->共通設定を選択
マクロタブを押し、マクロ一覧のディレクトリを
C:\Program Files\sakura\macro\
に設定し、
名前:URLエンコード ID:0 urlencode.js
名前:URL デコード ID:1 urldecode.js
と設定。

これにより、登録済みマクロから実行ができる。

ちなみに登録したマクロは下記二つ。

urldecode.js
//URLEncode.js
var oWsh = new ActiveXObject("WScript.Shell");
var sBuf;
sBuf = ExpandParameter("$C")
InsText(sBuf+"\n"+decodeURIComponent(sBuf));
//EOF




urlencode.js
//URLEncode.js
var oWsh = new ActiveXObject("WScript.Shell");
var sBuf;
sBuf = ExpandParameter("$C")
InsText(sBuf+"\n"+encodeURIComponent(sBuf));
//EOF

2008年1月24日木曜日

Yahoo! Media Player

Webページに埋め込まれているmp3を再生するjavascriptベースのmp3プレイヤー

http://developer.yahoo.com/mediaplayer/

これを使えばバンドのページでmp3を簡単に聞けるようになりそう。

2007年11月28日水曜日

sakuraエディタでの pythonキーワード設定

sakuraエディタでpythonキーワードの設定
デフォルトではpythonについてハイライト表示などは設定されていない、
しかし、すでにキーワード設定ファイルなどは用意されている。




sakura editor起動->設定->共通設定->強調キーワードタブ
セット追加ボタン 名前はpython
インポートボタンでpython.kwdを読み込ませる。

メニュー->設定->タイプ別設定一覧
設定17を選択し、設定変更ボタンを押す。
スクリーンタブ
設定の名前:python
ファイル拡張子:py

カラータブ
コメントスタイルブロック型""" ~"""
コメントスタイル行型:#
強調キーワードにpythonを選択


これで設定完了

2007年10月3日水曜日

mantis

mantisという名のBTS(Bug Tracking System)です。

必須のアプリケーションは Apache+PHP+MySqlというわけでXAMPPを使うのが
簡単。
というわけでXAMPPをインストール。

mantis の圧縮ファイルを解凍し、Apacheの設定でPHPを使える設定を
行い、htdocs配下に配置すれば使えるようになる。

http://localhost /mantis/admin/をアクセスすると、mantisのデータベース
作成が行えるようになる。

http://manual.mantisbt.org/