EMFは大体理解できたが色々なさサブプロジェクトの理解ができていないため、
色々理解していこうと思います。
Teneoの和訳
TeneoはEclipseLinkやHibernateを使ったEMFに対するDB永続性のソリューションである。
DBスキーマに関連したリレーショナルマッピングへのEMFのアトミック生成をサポート。
ソリューションはEMFの特性をサポートするランタイムレイヤを含んでいる。
EMFオブジェクトは格納できる。HQLやEJB-SQLのようなクエリで検索できる。
EMFリソースの実装はEMF Editorとの統合を提供されている。
永続ロジックとマッピングはEJB3/JPAのようなアノテーションを使ってコントロールできる。
EJB3/JPAマッピングのほとんどがサポートされている。
ドキュメントとチュートリアルがelver.org で乗っている。
上記の和訳は非常に難しいことを言っているがDBのようなクエリがEMFオブジェクト
で利用できますというのが大きいです。
参考リンク
・elver
・hibernate
2010年1月26日火曜日
2010年1月24日日曜日
Pluginを作成するために便利なプラグイン
Eclipse MarketPlaceを見ていていいなぁと思ったものを紹介。
・RCP Toolbox
RichClientGUIというサイトで配布されているサンプル?ツール。
起動するとデモ+ソースコードが見れるので、それを流用してサクサク
プラグインが作成できるかもなぁということで。
・SWTXML
SWTをXMLで記述できる技術。まぁFlexに対抗するためにはやる必要な機能だもんなぁ。
これがJavaのソースコードに変換できればかっこいいのだが。調査中。
・RCP Toolbox
RichClientGUIというサイトで配布されているサンプル?ツール。
起動するとデモ+ソースコードが見れるので、それを流用してサクサク
プラグインが作成できるかもなぁということで。
・SWTXML
SWTをXMLで記述できる技術。まぁFlexに対抗するためにはやる必要な機能だもんなぁ。
これがJavaのソースコードに変換できればかっこいいのだが。調査中。
2010年1月22日金曜日
RCPのwelcome画面のカスタマイズ
RCPのWelcome画面をカスタマイズについて調べました。
・Widget編
org.eclipse.ui.introの拡張ポイントを追加
introを追加
ID:intro
class:HelloWorldIntroPart
introproductBindingを追加
productID:sample.product
introID:intro
HelloWorldIntroPartの実装を行います。IIntroPartインタフェースを実装する。
getTitle,getTitleImageを必ず実装します。
createPartControlを実装。
基本的にSWTで表示する方法と同じ方法で画面を作成する。
メリット:完全にSWTに紐づいているのでWelcome画面のボタンでアクションを起こすことができる。
・XHTML編
product.configurationのbrandingのwelcome PageのIntroIDを
指定する。
introIDを指定すると指定したplugin.xmlに拡張にintro,intro.config
が追加される。
content:introContent.xhtml
introContent.xhtmlとroot.xhtmlを確認し、XHTMLを編集していくことで
独自のWelcomeページを見ることができる。
・welcome画面を閉じる仕組み
・Widget編
org.eclipse.ui.introの拡張ポイントを追加
introを追加
ID:intro
class:HelloWorldIntroPart
introproductBindingを追加
productID:sample.product
introID:intro
HelloWorldIntroPartの実装を行います。IIntroPartインタフェースを実装する。
getTitle,getTitleImageを必ず実装します。
createPartControlを実装。
基本的にSWTで表示する方法と同じ方法で画面を作成する。
メリット:完全にSWTに紐づいているのでWelcome画面のボタンでアクションを起こすことができる。
・XHTML編
product.configurationのbrandingのwelcome PageのIntroIDを
指定する。
introIDを指定すると指定したplugin.xmlに拡張にintro,intro.config
が追加される。
content:introContent.xhtml
introContent.xhtmlとroot.xhtmlを確認し、XHTMLを編集していくことで
独自のWelcomeページを見ることができる。
・welcome画面を閉じる仕組み
private IIntroSite introsite;
private IIntroPart intropart;
workbench = PlatformUI.getWorkbench();
workbench.getIntroManager().closeIntro(intropart);
2010年1月17日日曜日
VisualEditorでのScrolledFormの編集方法
VisualEditorでScrolledFormを使って画面作成したが、再度開きなおすと編集ができなくなってしまいます。
ScrolledFormとSectionを使うのが動作的にNGっぽいのでどうしようかと考えた結果。
Compositeで作成した後ScrolledFormに手で書き換えてやれば動作するのではという結論
1.Compositeで画面を作成する。
2.大本画面のCompositeをScrolledFormに型を変換する。
3.composite.setLayout()をcomposite.getBody().setLayout()に変換
4.ウィジェット生成メソッドのcreateXXXXの引数のScrolledFormのcompositeをcomposite.getBody()に変換する。・
5.以上作成完了
6.再度編集しなおすときは上記の逆の作業を行う。
非常にめんどくさいですが、上記方法でうまくいくことを確認できたので、今のところはOKかなとおもいます。
ScrolledFormとSectionを使うのが動作的にNGっぽいのでどうしようかと考えた結果。
Compositeで作成した後ScrolledFormに手で書き換えてやれば動作するのではという結論
1.Compositeで画面を作成する。
2.大本画面のCompositeをScrolledFormに型を変換する。
3.composite.setLayout()をcomposite.getBody().setLayout()に変換
4.ウィジェット生成メソッドのcreateXXXXの引数のScrolledFormのcompositeをcomposite.getBody()に変換する。・
5.以上作成完了
6.再度編集しなおすときは上記の逆の作業を行う。
非常にめんどくさいですが、上記方法でうまくいくことを確認できたので、今のところはOKかなとおもいます。
2009年9月23日水曜日
Javaクラスファイル暗号化
お仕事でJavaのクラスファイルを難読化する必要があるため、ちょっと調査。
これは、暗号化したあと実行するツールが必要。
難読化ツール、有償なんでどうするか未定
変数、クラスなどを難読化してくれるツール。
jarを入力し、難読化したものを出力してくれる。
GUIなどあるので便利かも。
2009年7月16日木曜日
javaを学ぶその1
java -verbose:class
クラスが読み込まれるたびにクラスファイルの情報を表示される。
java -verbose:gc
GCが発生するたびに情報が表示
java -Xloggc:file
上記同様だが、指定したファイルにGC情報を書き込む。
java -Xprof
プロファイル情報を表示
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