既存ロジックの大量修正を行っているのでAspect指向がいけるかなぁ?と思い
AspectJの本を購入。
Eclipseで AspectJのサンプルを作ってみる。
2009年7月14日火曜日
2009年5月1日金曜日
XML Schemaについて
XML Schemaについて調べてみた。
読まない内容ですが、今のところ結構簡単であるなぁ。
http://www.atmarkit.co.jp/fxml/rensai2/schema05/schema05.html
http://www.w3.org/TR/xmlschema-0/
読まない内容ですが、今のところ結構簡単であるなぁ。
http://www.atmarkit.co.jp/fxml/rensai2/schema05/schema05.html
http://www.w3.org/TR/xmlschema-0/
2009年4月28日火曜日
XMLBeans続編
XMLBeansのツール類
http://xmlbeans.apache.org/docs/2.0.0/guide/tools.html
validation を使えるようにしておくとよいかなぁ。。と思ったり。
前の問題は時間がなく、調査できてない。。。。。。。
http://xmlbeans.apache.org/docs/2.0.0/guide/tools.html
validation を使えるようにしておくとよいかなぁ。。と思ったり。
前の問題は時間がなく、調査できてない。。。。。。。
2009年4月20日月曜日
xmlbeansでエラー?
とりあえず覚書程度に。
XMLBeansでXMLスキーマファイルから、クラスファイルを作成する際にビルドエラーが発生する。
ノートPCでは、問題なくできるが、デスクトップで行うとビルドエラーが発生。
ノートPC:
eclipse.3.3
JDK 1.6_10
xmlbeans 2.4.0
デスクトップPC:
eclipse.3.3
JDK 1.6_11
xmlbeans 2.4.0
テンポラリーファイルを作るところまでは問題なくできているが、そこから
jar ファイル作成するところがだめらしい。
時間があるときに調査をする。
XMLBeansでXMLスキーマファイルから、クラスファイルを作成する際にビルドエラーが発生する。
ノートPCでは、問題なくできるが、デスクトップで行うとビルドエラーが発生。
ノートPC:
eclipse.3.3
JDK 1.6_10
xmlbeans 2.4.0
デスクトップPC:
eclipse.3.3
JDK 1.6_11
xmlbeans 2.4.0
テンポラリーファイルを作るところまでは問題なくできているが、そこから
jar ファイル作成するところがだめらしい。
時間があるときに調査をする。
2009年4月12日日曜日
大人の科学
大人の科学の4ビットマイコンが6月下旬に出るらしいです。
http://otonanokagaku.net/magazine/vol24/index.html
非常に興味があるんだよなぁ。
っていうか、マイコンとか触れるようにならなきゃいけないから
勉強という意味でも使えるかなぁ。
どんな内容なのか気になるー。
http://otonanokagaku.net/magazine/vol24/index.html
非常に興味があるんだよなぁ。
っていうか、マイコンとか触れるようにならなきゃいけないから
勉強という意味でも使えるかなぁ。
どんな内容なのか気になるー。
2008年12月20日土曜日
pythonのお勉強【ConfigParser】
設定ファイル操作モジュール
#!/usr/bin/env python
#-*- coding:utf-8 -*-
import ConfigParser
COFIG_FILE='setup.ini'
#- 設定ファイルの読み込み
conf=ConfigParser.SafeConfigParsre()
conf.read( CONFIG_FILE )
#セクションの取得
conf.sections()
#指定セクションの中のオプションの取得
conf.options(conf.sections()[0])
#セクションの追加
conf.add_section( 'sample')
#セクションの削除
conf.remove_section( 'options' )
# オプション、値の設定
conf.set('sample','hoge','fuga')
#設定ファイルの出力
fp_out = open( 'setup2.ini','w')
conf.write( fp_out)
http://www.python.jp/doc/2.4/lib/RawConfigParser-objects.html
#!/usr/bin/env python
#-*- coding:utf-8 -*-
import ConfigParser
COFIG_FILE='setup.ini'
#- 設定ファイルの読み込み
conf=ConfigParser.SafeConfigParsre()
conf.read( CONFIG_FILE )
#セクションの取得
conf.sections()
#指定セクションの中のオプションの取得
conf.options(conf.sections()[0])
#セクションの追加
conf.add_section( 'sample')
#セクションの削除
conf.remove_section( 'options' )
# オプション、値の設定
conf.set('sample','hoge','fuga')
#設定ファイルの出力
fp_out = open( 'setup2.ini','w')
conf.write( fp_out)
http://www.python.jp/doc/2.4/lib/RawConfigParser-objects.html
2008年10月22日水曜日
GoogleAppEngine
ちょいと遅ればせながらGoogleAppEngineを使ってみる。
1.App Engine にログイン
2.App Engine SDKをダウンロード&インストール
3. python 2.5以上をインストール
4.スタートガイドに沿ってサンプル作成
http://code.google.com/intl/ja/appengine/docs/gettingstarted/
こんな感じでできる。
ちなみに
> appcfg.py update helloworld/
と実行してもファイルが開かれるだけなので、
> python appcfg.py update helloworld/
と実行します。
ちなみにHTTPSでupdate作業を行っているのでプロクシを通して
いる場合にはurllibがHTTPSプロクシ対応していないという噂を
聞いたので調査は後回し。
サンプルさえ作れば、あとはやりたいように作れるはず。
Googleの中身がどうなっているのかがなぞなので、
環境依存しそうなメソッドをつかったらどうなるのかをちょっと
確かめてみようかなぁ。
popen , os.path,あたりかなぁ?
1.App Engine にログイン
2.App Engine SDKをダウンロード&インストール
3. python 2.5以上をインストール
4.スタートガイドに沿ってサンプル作成
http://code.google.com/intl/ja/appengine/docs/gettingstarted/
こんな感じでできる。
ちなみに
> appcfg.py update helloworld/
と実行してもファイルが開かれるだけなので、
> python appcfg.py update helloworld/
と実行します。
ちなみにHTTPSでupdate作業を行っているのでプロクシを通して
いる場合にはurllibがHTTPSプロクシ対応していないという噂を
聞いたので調査は後回し。
サンプルさえ作れば、あとはやりたいように作れるはず。
Googleの中身がどうなっているのかがなぞなので、
環境依存しそうなメソッドをつかったらどうなるのかをちょっと
確かめてみようかなぁ。
popen , os.path,あたりかなぁ?
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